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頑張って導入テスト中

2022年7月4日月曜日

佐久島

   <Youtube動画>


<佐久島位置情報>

一色港は「いっしきこう」と読む、また一つ賢くなった(*˘ω˘*)

<佐久島へのアクセス>
■最寄り駅
・西尾駅(名鉄名古屋本線/西尾線)
 名鉄東部交通のバスルート「一色線」へ乗り換え
 ①バス停「一色さかな広場・佐久島行船のりば」(1日5本のみの直通)
  所要時間30分:片道200円
 ②バス停「一色町公民館」(直通でない場合)
  所要時間30分:片道200円
  (ここからさらに徒歩30分)

・吉良吉田駅(名鉄名古屋本線/西尾線/蒲郡線)
 一色港まで7km
 ①一色港まで自転車で約30分
 ②タクシー 約2,700円:約20分

■駐車場:無料

吉良吉田駅からスタ…うぉおおお !
アブネ━━━━Σ(゚д゚;)━━━━!!
伊豆急行のあのカーブになってる駅もこんな感じで危なかったなぁ

バス少ないので自転車で向かいます

途中でうなぎの養殖場とか部活に勤しむ学生たちを眺めながら一色大橋へ
さすがにここは押して歩く

バス停は目の前なので待ってる間は待合所でゆっくりできます

今回乗るお船は「第三さちかぜ」
観光島にしては小さい船ですね

オフシーズンは普通の観光島と同じくらいの人数でもったいない。
つまり・・・オンシーズンは詰め込んで増便ですね!
上に取手がある船なんて初めて(笑)

西港からスタートだ!

寒いからじっくりコトコトを…下全部売り切れかい!

こっから先は動画で出せなかったところを











それでは~



コメントの投稿について(お詫び)

コメントがメールのソーシャルに入っていたため、コメントをいくつか見逃していました。

メインにメールを振り分けしましたので、今後はすぐに(数日中)に反応できるかと思います。

申し訳ありませんでしたm(_ _)m

2022年6月5日日曜日

30年以上放置した祖父のカメラを修理

↓買取キングダムさんの記事を参考にして分解すると超簡単でした。

祖父の遺品にあった60年前の二眼レフカメラを自分で修理して撮影してみた!


 我が家にはカメラが沢山カメラがあるのですが、全部大衆モデルのカメラです。

そしてなぜかほぼ全部フィルムカメラ。

祖父の一眼レフを子供の頃見たことあるんですが、なぜかそちらは行方不明、おそらく捨てられたのでしょう。

そんな庶民の味方の安いカメラに「RICOHFLEX MODEL VI」というのがあって、そちらは祖母が大事に(十数年押し入れの奥に)持っていたため無事でした。

が、↓のようなレンズカビにサビサビ完全固着状態だったので私が引き取った後も2年くらい放置してました。 

そのまま忘れ去られるはずだったんですが、なんと110フィルムがヨドバシで現像依頼できなくなるらしいじゃないですか、えー困った

35mmが理想なんですが、下記の状態で修理断念中。半開きになってしまう正面カバーを取っ払いたいだけなんですけど、こっから先の分解がうまくかない


というわけで120フィルムだ!


構造は至ってシンプル、ただしネジが小さい。目がしょぼしょぼする。辛い

第一関門。時計の裏蓋オープナーとかで引っ掛けて開けるんですが
固着しすぎてうんともすんとも、ウォーターポンププライヤーでやるのが早かったです。

レンズ外すのが大変で絞りレバーを開けたり閉めたりして遊ぶ様子

遊んでて気づいたんですが、パーツごとに数字が掘ってありました。「365」
34*代とかあったのですが、組み立て順とかでしょうか。
でも300もパーツないから在庫番号?


どこでもミラー0.5mm(粘着タイプ)を使用
レンズは30分カビキラーにつけたら綺麗になりました。

ケースはレザリアンで拭き拭き

ヨシッ!

ピント調整時に、レンズとの間のネジ山の、昔のグリスらしきものがポロポロ落ちてくるので全取りとか大変でした。レンズの中に粉貯まるんですよね
おんなじようにグリスにしないといけないと思いましたが、シリコン塗りで対応。
フィルム装填して準備OK、来週旅に出るのでそこで撮影テストだ

あ、次回は船なしで3島行きます。さぁどーこだ
ヒント:瀬戸内海

でわでわ~





2022年5月26日木曜日

日間賀島

  <Youtube動画>


<日間賀島位置情報>

アクセスは前回の篠島と同じです。料金も一緒ですね。
河和港、師崎港、伊良湖港の3港
駅があるのは河和港だけであるのは河和港、カーフェリーは師崎港です。

<日間賀島へのアクセス>
■河和港(高速船)
 名古屋鉄道で終点「河和駅」で降車
 名鉄名古屋駅から特急で約50分

 駅から徒歩約7分
 ※無料送迎バスあり

 駐車場:1時間100円

■師崎港(カーフェリー)
 知多バス・海っ子バス(コミュニティバス)
 路線:豊浜線、師崎線

 バス停:師崎港で降車

 駐車場:1時間100円

■伊良湖港(高速船)
豊鉄バス
 路線:伊良湖本線、伊良湖支線

 伊良湖岬で降車
 ※こちらは伊良湖観光用のお得なバスきっぷもあるようです。

 駐車場:無料

<篠島フェリー>
河和港、師崎港、伊良湖港の全ての港で乗船下船場所の組み合わせが可能です。
※料金組み合わせは公式サイトを確認してください

■名鉄海上観光船-高速船(片道料金で買うと高くなります)
・河和港~日間賀島(片道:約20分)
 <往復料金>大人:2,720円、小人:1,380円

・師崎港~日間賀島(片道:約20分)
 <往復料金>大人:710円、小人:360円

・伊良湖港~日間賀島(片道:約30分)
 <往復料金>大人:1,420円、小人:720円

■名鉄海上観光船-カーフェリー
・師崎港~日間賀島(片道:約20分)
 <片道料金>大人:610円、小人:310円


■2島めぐり料金(篠島&日間賀島)
 他の港との組み合わせは公式サイトを確認してください

・河和発着
 大人:2,800円、小人:1,400円

・師崎港発着
 大人:1,500円、小人:750円

・伊良湖港発着
 大人:2,800円、小人:1,400円

名鉄海上観光船運賃表


西港と東港は観光地向けになってますが、カーフェリーの北港はこんな感じ
右のコンテナが受付ですね

東港にあるお土産屋さん、横に喫茶店やレンタサイクルを併設

途中でみかけたヤギ2匹、雑草処理中で放し飼いしてるようです
タコ公園?と言われるみたいですが地図には特に記載なし

日間賀島資料館の横が入り口のようです
入る勇気はなかったのでスルー

お昼は「サン海楽」さんでしらす丼とタコしゃぶ、コーラ!




2022年5月13日金曜日

滋賀県に行ったときの

メディアファイルのデータ移動中に見つけたひこにゃん

ひこにゃんいたからひこにゃんを貼っていく

まじひこにゃん(意味不明)

彦根駅
彦根駅につくとひこにゃんが城まで案内してくれる


ホテルサンルートのひこにゃん
宿泊は「ホテルサンルート彦根」
特大ひこにゃん人形が鎮座。グッズも少々売っている


ひこにゃんのパクリめ!(いいえ、こっちがもとです)


部屋のテレビでひこにゃんの出現場所を確認


晩御飯は彦根駅前の「八千代」さん


琵琶湖の小鮎のつくだに、近江牛と赤こんにゃくが入ったひこね丼、ミニうどん
がセットになった「ひこね丼セット」1,430円
そして梅酒!よくばりセットであ~る


早朝は彦根城へ、タイミングよく桜が満開である


玄宮園の水位が大変なことに、鯉たちよ、強く生きろ・・・


出現時間、再確認、ヨシ!


時報鐘横にある甘味処、「聽鐘庵」さんにて朝食?


ひこにゃ・・・偽物!?謀ったなぁ!


ひこにゃんまでもう少し


欲に負けそうだけど四番町スクエアまで我慢


キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!


キタ─ ̄─_─ ̄─(゚∀゚)─ ̄─_─ ̄─!!!!

キタ━━(゚∀゚)⌒Y⌒(。A。)⌒Y⌒(゚∀゚)⌒Y⌒(。A。)⌒Y⌒(゚∀゚)━━!!

(*˘ω˘*)幸せ


四番町スクエアのひこにゃん
四番町スクエアに展示してあるひこにゃんマンホール
お土産はここで買い占める

~完~




(*˘ω˘*)島巡り含む旅費の3分の1がひこにゃんグッズになったけど後悔はしていない
m9(´ω`)ひこにゃん可愛かったろ、さぁみんな彦根に行くんだ